画像圧縮

圧縮と変換は ブラウザ内で

JPEG / PNG / WebP を切り替え、品質を調整して容量を見比べてから保存します。処理は端末内だけ。画像はアップロードされません。

エディタを読み込み中...
できること

ファイルは小さく、 端末の外へは出ない

01

JPEG / PNG / WebP 変換

出力形式をワンクリックで変更。JPEG と WebP は 10–100 の品質スライダー、PNG は可逆のままです。

02

圧縮前後の比較

左右プレビューで元データと結果を並べ、削減バイト数を確認してから書き出せます。

03

一括圧縮して ZIP

複数枚をまとめて圧縮し、結果をひとつの ZIP でダウンロードできます。

04

ブラウザ内処理、アップロードなし

圧縮は Canvas API でこのブラウザが実行します。ファイルは端末に留まります。

使い方

4つの 手順

01画像を入れる

PNG / JPEG / WebP を追加。?format=webp&quality=80 のような URL 指定はエディタ起動時に適用されます。

02形式と品質を選ぶ

PNG / JPEG / WebP を選び、スライダーを動かします。JPEG と WebP はすぐ再圧縮されます。

03結果を見比べる

左右プレビューと削減量を確認してから書き出します。

04ダウンロード

1枚なら単体保存、複数なら ZIP です。

FAQ

よくある 質問

ブラウザ内圧縮と形式変換の具体的な仕様です。

PNG、JPEG、WebP です。同じ形式のまま圧縮することも、JPEG から WebP のように変換することもでき、アップロードは不要です。

送られません。圧縮も変換もブラウザ内だけです。ImgSplit はファイルを受け取りません。

JPEG と WebP では 10–100 が非可逆圧縮を制御します。高いほど細部が残り、容量も増えます。PNG は可逆なのでスライダーは使いません。

できます。複数枚を追加し、すべて結果が出てから圧縮済み画像の ZIP をダウンロードしてください。